即日融資でキャッシングしたい!急いでいる人の

即時融資で有名なプロミスを賢く利用するために知るべきこと

プロミスが即日融資で有名なのは誰しも知るところではありますが、何も考えずにただ申し込めばいいってわけではありません。いくら親切なプロミスといえども、適当に申し込んではいけません。何となく知っていただけのプロミスをより理解して、賢く利用しようではありませんか!

お金を借りるといっても、目的は人それぞれですよね。とにかく急いで借りたい人、金利を少しでも低く抑えたい人・・・さまざまな理由があります。賢く利用するのはもちろんのこと、目的にあったお金の借り方をご紹介します。

プロミスを知ることからはじめよう

プロミスという名前は誰でも知っているでしょうが、実際にプロミスのこと、どの程度理解していますか?実は知っているようで知らないこと、意外とあります。

「プロミス」という名前の消費者金融だと思っている人が多いようですが、実際は三井住友フィナンシャルグループの完全子会社で「SMBCコンシューマーファイナンス株式会社」というのが正式名称です。「プロミス」というのは商品のブランド名になります。さらに細かく言うと正式な表記は「PROMISE」となります。

なぜプロミスがおすすめなの

数ある消費者金融の中でプロミスがおすすめなのには理由があります。まず三井住友フィナンシャルグループの子会社であることが挙げられます。消費者金融でありながら、銀行系の傘下にいるという安心感はとても大きいといえるでしょう。

そもそも銀行というのは「お金を貸す」ということが苦手な分野だったといえます。そんな苦手な分野を克服すべく「お金を貸す」ことがプロであるプロミスの力を借りることで、さらなるパワーアップができたといえるでしょう。すなわち、銀行と消費者金融の良いとこ取りなのが「PROMISE」ということになります。

さらに、消費者金融の中でもユーザー満足度はトップクラスです。スピード融資はもちろんのこと、担当者の懇切丁寧な対応、顧客の悩みを一緒になって考えてくれる人間味溢れる対応など、どれも素晴らしいと評判です。

プロミスで一度キャッシングをした人は、そのままプロミスの根強いファンとなって継続していくという報告さえあるほどです。そんなプロミスにはさまざまなサービスやメリットが満載です。目的別と合わせて順次ご紹介していきます。

目的別にみるお金の借り方

お金を借りる理由が人それぞれであるように、借りるための条件も人それぞれなはずです。条件は言い出せばきりがありませんが、優先順位をつけて自分に合った方法をみつけるのが大事なことと言えるでしょう。

プロミスでは、お金を借りる人の不安や悩みを元に、さまざまなサービスを用意しています。個人の悩みに合わせた方法でキャッシングを申し込むことが可能なので、自分に合った方法を選択するようにしてください。

  • 審査に通るか心配
  • とにかく急いでお金が必要
  • 少しでも金利を低くおさえたい
  • 女性専用のところで借りたい
  • 来店しないで借りたい

審査に通るか心配

キャッシングを利用しようと考えたはいいけど、自分が審査に受かるかどうか不安な人っていますよね。(こちらもご参考にどうぞ→誰でも利用できる審査がゆるいキャッシングってある?)不安なまま申し込むのではなく、まずは「3項目3秒でお借入診断」を実施してみましょう。「生年月日・年収・現在の借入れ金」を入力するだけの簡易審査です。この簡易審査にパスすれば審査に受かる可能性は高いといえるでしょう。

この簡易審査は、人間が判断しているのではなく、最低限白黒区別できるものを機械が自動で判断しています。生年月日を入力するのは年齢を判断するためで、20~69歳の人であればOKということになります。

簡易審査でNGだった場合は(画面上は「ここでは判断できません」というメッセージ)、何がNGだったのか今一度考えてみてください。簡易審査でNGだった場合、本審査で通る可能性は低いと思われます。

とにかく急いでお金が必要

とにかく一刻も早くお金を借りたい!という人は、プロミスの即日融資で間違いありません。申し込んだその日にキャッシングできるなんて急いでいる人にとっては夢のようですよね。ただし、その日中に申し込めばいいわけではないのでご注意ください。14時までに契約が完了している場合が即日融資の対象です。契約が完了するまでに、審査や必要書類の提出等があるので、それらの時間を考慮して余裕を持って申し込むようにしてください。

少しでも金利を低くおさえたい

少しでも金利を低くおさえたいと考えている方必見です!プロミスでは、30日間無利息というサービスを常に実施しています。なんと、キャッシングをしてから30日以内に返済すれば利息はタダです。30日以内に返済できる人であれば、利用しない手はないでしょう。

この30日間無利息サービスを利用するためには、プロミスのポイントサービスに加入する必要があり、さまざまな利用でポイントが加算され(ネット会員がログインすると10ポイント、お知らせメール受け取りで5~20ポイントなど)、貯まったポイントで、再度無利息サービスを利用することができます。サービスに必要なポイントと無利息期間は以下の通りです。

250ポイント 400ポイント 700ポイント
7日間 15日間 30日間

女性専用のところで借りたい

なぜだか「消費者金融=男性」というイメージを持っている人はたくさんいますよね。お金を借りるのに男女は関係ないと思いますが、やはり女性にとって消費者金融はまだまだ敷居の高いところであるのは間違いありません。そんな女性にとって緊張せずに借りやすいのは、相手が同じ女性であるということでしょう。

プロミスには、「レディースキャッシング」という女性専用のサービスを実施しています。来店した際に担当してくれるのが女性なのはもちろんのこと、電話の場合でも「女性専用ダイヤルレディースコール・0120-86-2634」にダイヤルすれば必ず女性が対応してくれるので、安心して相談することができます。

来店しないで借りたい

お金を借りるとき、悪いことをしているわけじゃないけれど、できれば他人に見られたくないものですよね。知らない人でも何となく気まずいのに、知り合いにでもバッタリでくわした日には最悪な気分になってしまうものです。

そんな時にもプロミスです。プロミスでは、ネット完結型と言って、「申し込み・審査・契約・融資」まですべてをネットで終わらせることが可能です。すべてネットで処理するため、人と顔を合わせることもないので、安心して融資を受けることができるということです。

プロミスにはどんな商品があるの

実際にプロミスからお金を借りよう!と決めたはいいけど、どういう商品があってどんな人に向いているのでしょう。お金を借りたい人の理由はさまざまです。プロミスではそれぞれの理由に合った商品を用意しています。自分に合った商品を選択して申し込むのが賢い方法といえるでしょう。

プロミスでの商品は以下の通りです。

  • フリーキャッシング
  • 自営者カードローン
  • 目的ローン
  • おまとめローン

それぞれの商品の特徴と、どのような人に向いているのかご説明します。

フリーキャッシング

フリーキャッシングは、借入れの用途が生計費のときに利用できる商品です。特に使用目的を指定していない場合は、フリーキャッシングの利用がおすすめです。

利用限度額内であれば何度でも出し入れ自由で、融資額は最高500万円です。20~69歳までの安定した収入がある人ならどなたでも申し込みが可能で、利率は4.5%~17.8%となっていて、日数計算なためとてもお得といえます。申し込み時には、本人確認のための書類(運転免許証・パスポート・健康保険証)が必要となります。印鑑・保証人・担保は不要です。ただし、融資額が50万円を超える場合は収入証明書が必要となります。

自営者カードローン

自営者カードローンは、事業を営んでいる人で、事業のための資金を借りることを目的としており、総量規制の対象外なので年収の1/3を超えて融資が可能です。

事業資金として最高300万円まで融資可能で、限度枠内であれば何度でも利用できます。20~69歳までの自営者が対象となります。利率は6.3%~17.8%で、自営者ローンにありがちな「融資までに時間がかかる」ということがありません。スピード審査で当日融資も可能となっているのがプロミス独自のメリットでしょう。

本人確認書以外に、収入証明書(確定申告書類など)、事業実態を証明できる書類(請求書・納品書・発注書・領収書など)が必要となるので、事前に準備することをおすすめします。

目的ローン

教育資金・結婚資金・車の購入など、利用目的が決まっている場合に利用できるのが、「目的ローン」です。目的ローンは、総量規制の対象外なので年収の1/3を超えて融資が可能です。

融資額は、1~300万円まで可能で、20~69歳までの安定した収入がある人であれば申し込みが可能です。利率は6.3%~16.5%と、高額融資の場合は非常にお得な商品です。申し込みには、本人確認の書類(運転免許証・パスポート・健康保険証)と、振り込み先の金融機関の届け出印が必要です。融資額が50万円を超える場合は、収入証明書が必要となります。

おまとめローン

他社からの借入れが複数ある人で、返済をひとつにまとめたい人向けの商品です。複数の借入があると、金利や返済日がまちまちで把握できていないことが多いため、ひとつにまとめることで、返済が毎月1回となり、毎月の返済額や金利負担が軽減するなどのメリットがあります。さらに、総量規制の対象外となるため、おまとめローンは年収の1/3を超えて融資が可能となります。

使用目的は、他の貸金業者(消費者金融・クレジットカードのキャッシング)からの借入れへの返済のみに限られます。最大融資額は300万円で、利率は6.3%~17.8%です。

キャッシングの申し込み方法

プロミスでキャッシングしようと決めたはいいけど、どうやって申し込めばいいのでしょうか。「誰にも会いたくない」「電話が簡潔に済ませたい」「担当者に相談にのってもらいたい」など、さまざまなリクエストに応える形で申し込み方法を準備しています。ご自分に合った方法で申し込んでみてください。

プロミスでの申し込み方法は以下の通りです。

  • パソコン・スマホから申し込む
  • 自動契約機で申し込む
  • プロミスコール(電話)で申し込む
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)で申し込む

パソコン・スマホから申し込む

誰にも会いたくない、自宅からそのまま申し込みたいという人はパソコン・スマホから申し込むのが便利です。

パソコンやスマホからの申し込みは、店頭へ行く必要がなく、365日24時間申し込みが可能です。自動審査により最短30分程度で利用可能額が決定し(自動審査は9:00~20:00)、連絡があります。その後、契約となりますが、「WEB契約・来店契約・郵送契約」のどれかを選択して契約をおこなえばOKです。

自動契約機で申し込む

とにかく急いでお金を手にしたい人は自動契約機がおすすめです。約30分ですべての手続きが完了し、申し込んだその場でキャッシングができるので、時間的に無駄のない方法だといえるでしょう。

必要書類(身分証明書・50万円以上の融資を希望の人は収入証明書)を準備して、自動契約機(受付時間は、9:00~21:00)へ行きましょう。わかりやすいタッチパネルで操作は簡単です。契約が完了したらその場でカードを受け取ることができ、そのままキャッシングが可能となります。

プロミスコール(電話)で申し込む

パソコンやスマホが苦手な方や、直接担当者と話しながら申し込みたい人は、プロミスコール(電話)での申し込みをおすすめします。担当者が丁寧に説明してくれるので、不安や疑問などを払拭してくれます。

プロミスコール0120-24-0365へ電話をかけるだけです。電話にでた担当者が懇切丁寧に説明してくれて、いろいろ聞いてくれるのでそれに答えていけばOKです。

お客様サービスプラザ(店頭窓口)で申し込む

直接担当者と会って話しをしたい方、キャッシングなどの相談をしたい方は、窓口へ直接足を運ぶことをおすすめです。直接話しをしながら手続きを進めるので、審査に不安がある方にとっては安心しながら契約できる方法といえるでしょう。

必要書類(身分証明書・50万円以上の融資を希望の人は収入証明書)を持参して、近くのプロミス店頭窓口へ行けばOKです。窓口の受付時間は、平日の10:00~18:00(一部店舗では20:00、土日祝日も18:00まで営業)です。

返済方法

無事にプロミスからキャッシングをすることができた方、返済方法はきちんと把握していますか。ご自分に合った方法で返済するようにしましょう。

プロミスでは、返済時に余計な負担をかけないようにするため、基本的に手数料がかからないようになっています。提携しているATMなどでは手数料がかかるところもありますが、基本は0円です。これらをうまく利用して、無駄な出費をおさえるようにしましょう。

  • パソコン・スマホから返済する
  • 口座から自動引落としで返済する
  • お客様サービスプラザ(店頭窓口)で返済する
  • ATMで返済する
  • 銀行振込で返済する

パソコン・スマホから返済する

365日24時間いつでも好きな時に返済することが可能です。ネットバンキングであれば振込手数料はプロミスが負担してくれるので、なんと嬉しい0円です。できる金融機関は以下の通りです。

三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・ジャパンネット銀行・みずほ銀行・楽天銀行

口座から自動引落としで返済する

毎月返済手続きをするのが面倒だという人は、自分の口座から自動で引き落とす方法がおすすめです。手間が不要なだけではなく、うっかり返済を忘れることがないので確実だといえるでしょう。

三井住友銀行・ジャパンネット銀行は、返済期日が選択(5日・15日・20日・末日のどれか)できます。それ以外の金融機関は毎月5日が返済日となります。引き落としの手数料はもちろん0円です。

お客様サービスプラザ(店頭窓口)で返済する

店頭へ足を運んで返済する方法です。返済ついでに返済方法やキャッシングのことなど、担当者に直接相談できるので、借りたあとに不安が残る人はぜひこの方法で毎月相談するのも手ですよ。

ATMで返済する

近くにプロミスがある方はプロミスATMからの返済がお手軽でおすすめです。プロミスのATMだけではなく、提携している金融機関のATMからも返済が可能です。プロミスのATMと三井住友銀行のATMは手数料が0円ですが、その他の金融機関のATMでは手数料(1万円以下108円・1万円超216円)がかかります。提携している金融機関は以下の通りです。

三井住友銀行(手数料0円)・三菱東京UFJ銀行・セブン銀行・東京スター銀行・福岡銀行・イオン銀行・第三銀行・熊本銀行・西日本シティ銀行

提携しているコンビニイーネットATMでも利用が可能です(Enetマークが目印)。利用できるATMは以下の通りです。

ローソン・ファミリーマート・ミニストップ・スリーエフ・コミュニティストア・デイリーヤマザキ・生活彩家・セーブオン・ポプラ・セイコーマート

コンビニのメディア端末を利用すると、手数料は0円です。メディア端末のあるコンビニは以下の通りです。

ローソンのLoppi・ミニストップのLoppi・ファミリーマートのFamiポート

銀行振込で返済する

銀行振込でプロミスの口座へ振り込みで返済する方法もあります。ただし、振込手数料は自分で負担しないといけないので、手数料のことを考えると、上記の手数料0円の方法で返済するのが賢い選択だと思います。

まとめ

ここまで読んでいただければ、プロミスのことがかなり理解できたことと思います。お手軽でありながら対応はびっくりするくらい親切・丁寧で、顧客の立場になって悩みを一緒に解決してくれると評判です。消費者金融の中でもトップクラスを君臨するプロミスをおすすめする理由がおわかりいただけたでしょうか。

お金に困ったら、一人で悩んでいても何の解決にはなりません。悩んでいないでまずはプロミスに連絡することからはじめましょう。プロミスの担当者が親切に相談に乗ってくれて、必ずや打開策が見つかるはずです。さぁ、今すぐプロミスへGOですよ。

【参考ページ】
対面与信の「エイワ」でキャッシングをしたい方はこちらをご参考に

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